皆さんこんにちは!『札幌ダンクキャンプ』管理人のテツです!
今日は『お前はいったい誰だ!』という人の為に、自己紹介をしていきたいと思います。
『札幌ダンクキャンプ』管理人テツの自己紹介/フィジカルデータ

写真は本人です👆この後ダンクは失敗しています(笑)
簡単な経歴を紹介していきます!
- 道産子の30代
- 二児のパパです(いつか子供とバスケしたい🏀)
- 整形外科リハビリ室勤務🏥
- 【資格】
柔道整復師(国家資格)、NSCA-CPT(取得予定) - 【趣味】
バスケ(観るもの、やるのも)、ウエイトトレーニング、読書、映画鑑賞、漫画(slumdunk最高) - 【旅行したい場所】
アメリカ(NBAを現地観戦したい)、沖縄(令和5年3月達成!また行きたい😊) - 【バスケ歴】
高校3年間(それまで軟式野球)、社会人チームで17年(間にブランクあり)計20年間! - 【バスケ観戦歴】
NBAは2003年レブロンのドラフトから20年間見てます!Bリーグはレバンガ北海道がレラカムイだった頃から、主に現地観戦に行ってます。
次にフィジカルデータです!
- 身長/体重
187cm/78kg - ウイングスパン/スタンディングリーチ
193cm/237cm - 垂直跳び(助走なし)
78cm
現在のダンク達成状況⇩
バスケ好きになったきっかけ

自分のバスケ歴はプレーヤ―としては高校時代からです!現在でも趣味で週1,2回プレーしています🏀そんなこんなでもう20年程バスケを続けています!
中学時代に友達から、NBAの試合のビデオを借りました。2003年の76ers×ウィザーズ戦のレギュラーシーズンの試合でした。
ウィザーズは当時GM兼選手として、マイケル・ジョーダンが復帰していて話題になっていました。しかし、自分の注目はある一人の選手に注がれました。アレン・アイバーソンでした。
Embed from Getty Images自分と同じ世代くらいのNBAファンでは、一番ファンの多い選手だったと思います!身長183cm(実際そんなにない)体重75kgの小柄な選手でしたが、コートでは人一倍存在感のある選手でした!
とにかくアイバーソン見たさに、NBAのBSの録画放送を欠かさずに見ていました!
そして高校のバスケ部に入部し、三年間はバスケ漬けの毎日でした😁しっかりとした指導を受けた経験は高校三年間だけでしたが、高卒で就職後も暇があればバスケをしています!
札幌ダンクキャンプの目標『ダンクする選手を増やしたい』
自分がダンク好きになった理由は、NBA選手の強烈なダンクをみて、その迫力に圧倒されたからでした。特に自分のお気に入りダンカーはヴィンス・カーターです。
自分もこんなダンクをしてみたい!っとトレーニングを始めたのが高校生の時でした。しかし、自分はヒョロヒョロで、お世辞にも身体能力の高い選手ではありませんでした。結局高校生時代はダンクできずに終わります。
いろいろあってバスケをしていない時期もありました。30代になって少し時間が出来たときに、また『ダンクしてみたい!』という気持ちが再燃しました。
現在ではそこから4年程経ちますが、一応ダンクは出来るようになりました。そこで感じたのは『しっかりと段階を経てトレーニングすればダンクは誰でもできる』ということでした。
特に自分のように180cm以上ある選手であれば、その確率は高いです。小さい選手でもトレーニングを積むことでダンクすることは可能です(遺伝的な才能ももちろん関係します)。
現在自分は医療系国家資格の解剖学の知識と、NSCAやトレーニング書籍の知識をもとにトレーニングしています。さらに、成果を出すために今回『札幌ダンクキャンプ』を立ち上げました。
日本でも速攻のシーンなどで、観客を驚かせるようなダンクをする選手が増えてくれるとうれしいです。SNSではNBA選手ではない、プロダンカーと言われる人たちが、NBA以上のダンクをしています。もう日本人も『黒人選手と違って日本人は跳べない』と嘆くのではなく、適切なトレーニングを積んで強烈なダンクを決めましょう🏀
札幌ダンクキャンプはトレーニングパートナー募集中です

自分は今まで、一人でいろいろと考えながらトレーニングを行ってきました。それが楽でもありましたが、若干の寂しさを感じながらトレーニングしていました。
今回、札幌ダンクキャンプがトレーニングパートナーを募集する目的は以下のとおり。
- お互いにトレーニングフォームなどを確認することで技術の向上させる
- トレーニングモチベーションの維持
- 自分が得た知識の共有
- 管理人の寂しさ緩和
個人で黙々とトレーニングに励むことも自分は好きです。ただ、最近は同じ目的を持つ人とトレーニングしたい、という気持ちにもなっています。
札幌ダンクキャンプは、最終的には高強度のプライオメトリクス・トレーニング(ジャンプ・トレーニング)に取り組もうと考えています。基本的には継続的に参加できるのであれば、どなたでも大丈夫ですがケガの危険性を考えると以下のような方が望ましいです。
- 複数年以上のウエイト・トレーニングの経験がある
バックスクワット(体重の1.5倍を挙上可能、パラレル以上) - 今までにジャンプ・トレーニングの経験がある
- アキレス腱断裂などの既往歴がない
- 片脚のフルスクワットを5回以上できる(自重)
私も医療系国家資格を持つ身として、その人に対して不相応なトレーニングをしてケガをさせたくありません。私も傷害予防の情報を仕入れていきますので、ケガなく自分のジャンプ力を向上させませんか?
トレーニングパートナーを絶賛募集中!
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